大阪の北摂地域(豊中・吹田・箕面)を中心としたリフォーム専門店【グランマ】

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NEWS

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新しいフェスティバルホールの緞帳が公開されたそうで・・・

大阪中之島の新しいランドマークとなったフェスティバルホール。 ここに幅30メートル、高さ13メートル、重さ1.8トンと、国内の音楽ホールでは最大を誇る緞帳(どんちょう)が取り付けられ公開されたというニュースが、写真と共に新聞に掲載されていました。 製作したのは川島織物セルコン。 私たちもよく使っているカーテンや、カーペットを作っている馴染みのある会社です。 もう1年半ほど前になりますが、京都の北のほう、鞍馬の少し手前にある川島織物セルコンの本社・工場へ見学に行ったことがあります。 その時に、大きな緞帳を手作業で職人さんが織っているところも見せて頂きました。横一列に数人の職人さんが並んで作業されていましたが、あの大きな緞帳の細かく複雑な模様を織っていくのは、本当に大変な、辛抱のいる作業だと思います。
織物文化館 WEBサイト
工場ではカーテンの生地なども作っているのですが、その工程は“糸を作るところから”はじまり、糸を染める色の調合、染色と続いて生地を織り上げます。 それぞれの工程でベテランの職人さんが、若い人たちに混じって活躍していました。伝統のある織物を作っていくために技の伝承は欠かせないと思います。 工場に併設された『織物文化館』には織物の歴史や貴重な作品展示があり、また、隣接の『川島テキスタイルスクール』では手織りの技術や染色などを学べる本格的なコースや、短期間の講座などが受講できます。
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ハイブリッド給湯・暖房システム ECO ONE 《リンナイ》

皆さんのお宅ではどのような給湯器をお使いですか? ガス給湯器ですか? それとも電気温水器? ガスにしても電気にしても、最近はエネルギー効率の良い 『 エコジョーズ 』 や 『 エコキュート 』 など、省エネの製品を採用される場合が増えています。 ガスがよいのか電気がよいのか、ご相談を受けることはたびたびありますが、それぞれのご家庭によって、メリット・デメリットがありますので、良く検討をすることが必要です。 そんな中、ガスと電気のいいとこ取りをした給湯器が登場しました。 『ハイブリッド給湯・暖房システム ECO ONE』です。
リンナイ株式会社が2012年に発売したハイブリッド給湯・暖房システムECO ONEは、2013年2月、電気ヒートポンプ給湯器(エコキュート)を大きく上回り、給湯一次エネルギー消費量が最も少ない給湯器として認定されました。                         (リンナイWEBサイトより)
つまり省エネ性に優れているということですね。 いったいどんな給湯システムなのか、簡単に言うと電気のヒートポンプで沸かしたお湯を100リットル(または50リットル)のタンクに貯めておき、台所やシャワーでお湯を使うときにそれを使用します。お風呂のお湯張りや、複数の場所で同時にお湯を使うときなど、大量のお湯が必要なときには、ガスで沸かしたお湯とタンクのお湯を同時に使います。 ですから、電気で沸かした効率の良いお湯を使いつつ、たくさん使っても湯切れの心配がないというわけですね。 設置スペースがガス給湯器に比べれば大きく必要ですが、エコキュートを検討、ご使用されているお宅には、問題なく設置できると思われます。
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4月10日はインテリアを考える日

部屋mite グランマのリフォームでは、インテリアも取り扱っています。 オーソドックスなカーテン、ロールスクリーン、ブラインド、アコーデオンドアはもちろん、機能性に優れたプリーツスクリーンとか、デザインの優れた各種シェードなど、お部屋の利用シーンにあわせてオーダーいたします。 インテリアを選ぶとき、お部屋をどんな感じにしようかと悩みますよね。なかなかイメージが沸かないというお客様もたくさんいらっしゃいます。 そういうときにお役に立つかもしれないサイトがあります。 日本インテリアファブリックス協会が運営する 『 部屋mite ( へやみて )』 というサイトです。 ここは一般の皆さんが、お部屋の写真を撮って投稿するところです。 掲載された写真を部屋別・エレメント別に検索することができますから、インテリアを考えるときの参考にもなりますよね。 投稿された写真の中から『部屋mite投稿大賞』が選ばれるというのも、わくわくしませんか? もうすぐ、4月10日の『インテリアを考える日』に第5回の部屋mite投稿大賞の発表があります。 あなたも一度のぞいてみませんか?
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LIXIL ブランドの ロゴマークについて

LIXIL コンポジットロゴマーク
『リクシル知ってる?』のCMがスタートした昨年、トステム、INAX、サンウエーブ、新日軽、TOEXがひとつになってLIXILブランドになりました。 あの頃「INAXという名前はなくなるのだろうか」と思い、お客様とのお打ち合わせの時には、「リクシル」に統一するべきなのだろうか・・・ などという話もありました。 あれから半年が過ぎ、この2月には新しいカタログが私たちの手元にも届きました。 新しいカタログには左のような「コンポジットロゴマーク」が付いていました。
これらコンポジットロゴマークは、コーポレートブランド「LIXIL」と長年お客さまとの信頼関係を築いてきた「トステム」「INAX」「新日軽」「サンウエーブ」「TOEX」各製品ブランド力を融合させたさらなる価値創造を目指すシンボルです。 (LIXIL WEBサイトより)

LIXIL新ロゴマーク
さらに詳しくは右記のように説明されていますが、製品に表示されるロゴマークも順次切り替わり、一部の製品には継続してINAX、sunwaveのこれまでのロゴも使用されるとのこと。 私たちの説明の中でも、多少混乱があるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
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春の大掃除のススメ

公園の桜
今日から新年度が始まりました。 ここ千里ニュータウンでは桜も満開。 入学式の頃まで保つかどうか、少し不安になりますが、春休みの間に家族でお花見ができるのも良いのではないでしょうか。 ところで、この時期は卒業して入学、あるいは新社会人として新しい生活が始まる時期でもあります。親としては慌ただしい毎日の連続。 ですが、このような生活の変化の時こそ、押入やクロゼットの中にあるいらなくなった物の処分をして、きれいさっぱりとしたいという思いもあります。 実際に今年の3月にLIXILが実施した『掃除に関する意識調査』の結果を見ると、「春に大がかりな掃除をおこなう」と答えた人は、親世代が約4人に1人。新社会人は5人に1人です。 また、春掃除でおこなうことは「いらない物を捨てる」という人が8割以上あり、「押入やクロゼットの整理」をする人の割合も、年末の大掃除よりも増加しています。 暖かくなって窓を開け放しても苦になりませんし、庭やベランダの掃除をしながら春の訪れを感じてみるのも良いものです。 この時期を逃すとまたジメジメとした梅雨がやってきますから、今のうちですよ。
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